2026年12月23日(水)、つくばカピオホールで第17回つくばリサイタルシリーズ「クインテット樹 ー木管楽器、個性の交差点ー」が開催されます。
つくばリサイタルシリーズは、「地域に一流の音楽を届ける」ことを目標に、筑波大学の有志学生が企画・運営する演奏会シリーズです。
今回は、国内の主要オーケストラで活躍する演奏家による木管五重奏団「クインテット樹」が登場。2024年には、世界最難関として知られるミュンヘン国際音楽コンクールで特別賞を受賞しています。
当日は、クリスマスシーズンにぴったりの「くるみ割り人形」をメインに、現代音楽や新曲を含む多彩なプログラムを予定。5つの木管楽器が織りなす、個性豊かなアンサンブルを楽しめます。
クリスマス直前の夜、つくばカピオホールで生演奏の魅力に触れてみてはいかがでしょうか。


第17回つくばリサイタルシリーズ「クインテット樹 ー木管楽器、個性の交差点ー」
日時:2026年12月23日(水) 19:00開演(18:30開場)
場所:つくばカピオホール(茨城県つくば市竹園1-10-1)
交通:つくばエクスプレス線「つくば駅」から徒歩約10分
駐車場:近隣に有料駐車場あり
チケット:一般2,000円 学生無料(要申込) ※未就学児はご遠慮ください
チケット予約:https://teket.jp/1479/76781
Instagram:@tsukuba_recital
※記載情報は取材当時のものです。変更している場合もありますので、ご利用前に公式サイト等でご確認ください。





















